もっとも好きなスタイル
マザーウォーター
2010年 スールキートス

あらすじ(goo映画情報から抜粋)
「かもめ食堂」のスタッフとキャストが再集結し、
自由に生きる女性たちを温かく描く。
バーを経営するセツコ、コーヒー店を営むタカコ、
豆腐屋を開いたハツミ、そして、散歩する女、マコト。
川の流れのような心地よいリズムが観る人に安らぎを
与えてくれる。
出演は小林聡美、小泉今日子、もたいまさこ、市川実日子、他。
監督は「かもめ食堂」「めがね」でメイキングを
担当していた松本佳奈。
レビュー(ネタバレ禁止)
小林聡美さん、もたいまさこさんが常連になってきた映画
シリーズですね。かもめ食堂、めがね、プールなど、
各映画に共通に流れる自由な空気感、交わされる会話、
ひとつひとつの事々がとても大切に感じられてステキです。
なにげない生活のなかのどこにでもあるような
街の匂い、漂ってくるコーヒーの香り・・・
あすから五感で感じるものがすべて新鮮に見えそうです。
こんな映画が大好きです。
100点
マザーウォーター予告編
2010年 スールキートス

あらすじ(goo映画情報から抜粋)
「かもめ食堂」のスタッフとキャストが再集結し、
自由に生きる女性たちを温かく描く。
バーを経営するセツコ、コーヒー店を営むタカコ、
豆腐屋を開いたハツミ、そして、散歩する女、マコト。
川の流れのような心地よいリズムが観る人に安らぎを
与えてくれる。
出演は小林聡美、小泉今日子、もたいまさこ、市川実日子、他。
監督は「かもめ食堂」「めがね」でメイキングを
担当していた松本佳奈。
レビュー(ネタバレ禁止)
小林聡美さん、もたいまさこさんが常連になってきた映画
シリーズですね。かもめ食堂、めがね、プールなど、
各映画に共通に流れる自由な空気感、交わされる会話、
ひとつひとつの事々がとても大切に感じられてステキです。
なにげない生活のなかのどこにでもあるような
街の匂い、漂ってくるコーヒーの香り・・・
あすから五感で感じるものがすべて新鮮に見えそうです。
こんな映画が大好きです。
100点
マザーウォーター予告編
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ゆっくり流れる心地よい時間
サイドウェイズ
2009年 20世紀フォックス

あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
20年振りにロサンゼルスに降り立った売れない脚本家の
道雄(小日向文世)と、道雄の留学時代の親友でロサンゼルスの
レストランで雇われ店長をしている大介(生瀬勝久)は、
大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ
旅行をすることに。
かつての片思いの相手、麻有子(鈴木京香)と再会した道雄だったが、
余計な一言のせいで険悪なムードになってしまい……。
レビュー(ネタバレ禁止)
特に大事件が起きるわけでもありませんが、
カリフォルニアの気候温暖の中でゆっくりと流れていく時間が
感じられとても心地よい映画です。
たまにはこんな映画もいいですね。
出演者たち(小日向文世 生瀬勝久 鈴木京香 菊地凛子)
の演技が、それぞれ特徴のある独特の雰囲気を十分に
かもし出しているのも無理なく自然で落ち着いて見ることが
できました。
もちろん高評価です。
(マイナス5点は、この映画はアメリカ版のオリジナル作品のリメイク
であることかな。リメイク作品はあまり好きじゃないです。)
95点
2009年 20世紀フォックス

あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
20年振りにロサンゼルスに降り立った売れない脚本家の
道雄(小日向文世)と、道雄の留学時代の親友でロサンゼルスの
レストランで雇われ店長をしている大介(生瀬勝久)は、
大介の結婚式を前にワインの産地ナパ・バレーへドライブ
旅行をすることに。
かつての片思いの相手、麻有子(鈴木京香)と再会した道雄だったが、
余計な一言のせいで険悪なムードになってしまい……。
レビュー(ネタバレ禁止)
特に大事件が起きるわけでもありませんが、
カリフォルニアの気候温暖の中でゆっくりと流れていく時間が
感じられとても心地よい映画です。
たまにはこんな映画もいいですね。
出演者たち(小日向文世 生瀬勝久 鈴木京香 菊地凛子)
の演技が、それぞれ特徴のある独特の雰囲気を十分に
かもし出しているのも無理なく自然で落ち着いて見ることが
できました。
もちろん高評価です。
(マイナス5点は、この映画はアメリカ版のオリジナル作品のリメイク
であることかな。リメイク作品はあまり好きじゃないです。)
95点
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近未来の映像美
ザ・ウォーカー
原題:THE BOOK OF ELI
2010年ワーナー・ブラザーズ

あらすじ(goo映画情報から抜粋)
核戦争により文明が崩壊した未来。世界で一冊だけ残る本を運び、
30年間旅をしている男イーライ。しかし、彼はその目的地を知らない。
本に触れる者をためらわずに誰でも殺すイーライだが、
彼は旅の目的地を知らない。
ひたすら西へ向かう――それだけを手掛かりに歩き続けている。
ある日、とある小さな町に立ち寄ったイーライ。
そこは、本を探し続ける独裁者カーネギーという男が
独裁者として君臨する町だった……。
レビュー(ネタバレ禁止)
決して派手ではないが、荒廃した近未来の雰囲気と映像の色彩がウマイ。
ラストの謎解きは納得の作品です。ぜひご覧ください。
じゅうぶんOKでしょう!
80点
ザ・ウォーカー公式ウェブサイト
原題:THE BOOK OF ELI
2010年ワーナー・ブラザーズ

あらすじ(goo映画情報から抜粋)
核戦争により文明が崩壊した未来。世界で一冊だけ残る本を運び、
30年間旅をしている男イーライ。しかし、彼はその目的地を知らない。
本に触れる者をためらわずに誰でも殺すイーライだが、
彼は旅の目的地を知らない。
ひたすら西へ向かう――それだけを手掛かりに歩き続けている。
ある日、とある小さな町に立ち寄ったイーライ。
そこは、本を探し続ける独裁者カーネギーという男が
独裁者として君臨する町だった……。
レビュー(ネタバレ禁止)
決して派手ではないが、荒廃した近未来の雰囲気と映像の色彩がウマイ。
ラストの謎解きは納得の作品です。ぜひご覧ください。
じゅうぶんOKでしょう!
80点
ザ・ウォーカー公式ウェブサイト
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これは頭の体操に最高だ
やっぱり邦画はいいですね、これは良かった。
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
2010年 東宝

あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
女子大生の直(戸田恵梨香)は、謎の組織が主催する巨額の資金を
賭けて互いにだまし合うライアーゲームに参加するハメになる。
彼女は天才詐欺師の秋山(松田翔太)の助けを借り、どうにか
決勝戦まで勝ち進む。
二人は50億円の賞金を賭け、信じ合う心がテーマの
“エデンの園ゲーム”と呼ばれる最後の戦いに挑むが……。
レビュー(ネタバレ禁止)
究極の裏読み、だましあい頭脳合戦ですが、
何だかこのどうしようもない世の中を生き抜く
我々に勇気を与えてくれます。
しかし、このゲームを主催するキャラ及び設定が
どうも洋画のソウ(原題:SAW)をパクってますのは
誰が見ても明らかですので、すこし残念だけど
まあハラハラ楽しめましたのでイイヤッ。
ちょっと上記の気がかりな点あり
75点
2012年3月にライアーゲームが帰ってきます。
映画「ライアーゲーム REBORN(再生)」
ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ
2010年 東宝

あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
女子大生の直(戸田恵梨香)は、謎の組織が主催する巨額の資金を
賭けて互いにだまし合うライアーゲームに参加するハメになる。
彼女は天才詐欺師の秋山(松田翔太)の助けを借り、どうにか
決勝戦まで勝ち進む。
二人は50億円の賞金を賭け、信じ合う心がテーマの
“エデンの園ゲーム”と呼ばれる最後の戦いに挑むが……。
レビュー(ネタバレ禁止)
究極の裏読み、だましあい頭脳合戦ですが、
何だかこのどうしようもない世の中を生き抜く
我々に勇気を与えてくれます。
しかし、このゲームを主催するキャラ及び設定が
どうも洋画のソウ(原題:SAW)をパクってますのは
誰が見ても明らかですので、すこし残念だけど
まあハラハラ楽しめましたのでイイヤッ。
ちょっと上記の気がかりな点あり
75点
2012年3月にライアーゲームが帰ってきます。
映画「ライアーゲーム REBORN(再生)」
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大阪都構想はこれがヒントか!?
楽しめた映画ドラマその他の話題をお届けします、
と言うか、自分が忘れないためのメモです。
プリンセス トヨトミ
2011年 東宝
あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
会計検査院の調査官である松平元(堤真一)、鳥居忠子(綾瀬はるか)、
旭ゲーンズブール(岡田将生)の3人が、府庁など団体の実地調査のため
東京から大阪にやってきた。
順調に調査を進める中、不審な財団法人を見つけ徹底的に調査するが、
変わった様子もなく引き上げようとしたとき、大阪国総理大臣と名乗る男が現れる。
そして、大阪中を巻き込む思いも寄らぬ事態へと発展していき……。
レビュー(ネタバレ禁止)
空想小説、歴史もの、いろんな角度から楽しめる娯楽作品です。
ラストシーンまで満足です。
大阪府、大阪市の全面協力ですが、
橋本市長は知事時代から、例の大阪都構想(おおさかとこうそう)を
この映画または小説をヒントに考えていた?としたら、
やり過ぎだろうって話ですが・・・
まんざら有り得ない話でもない気がしますが、あの人なら。
大阪国がもう少し暴れてくれるかと期待したのが残念だから
70点
と言うか、自分が忘れないためのメモです。
プリンセス トヨトミ
2011年 東宝
あらすじ(Yahoo映画情報から抜粋)
会計検査院の調査官である松平元(堤真一)、鳥居忠子(綾瀬はるか)、
旭ゲーンズブール(岡田将生)の3人が、府庁など団体の実地調査のため
東京から大阪にやってきた。
順調に調査を進める中、不審な財団法人を見つけ徹底的に調査するが、
変わった様子もなく引き上げようとしたとき、大阪国総理大臣と名乗る男が現れる。
そして、大阪中を巻き込む思いも寄らぬ事態へと発展していき……。
レビュー(ネタバレ禁止)
空想小説、歴史もの、いろんな角度から楽しめる娯楽作品です。
ラストシーンまで満足です。
大阪府、大阪市の全面協力ですが、
橋本市長は知事時代から、例の大阪都構想(おおさかとこうそう)を
この映画または小説をヒントに考えていた?としたら、
やり過ぎだろうって話ですが・・・
まんざら有り得ない話でもない気がしますが、あの人なら。
大阪国がもう少し暴れてくれるかと期待したのが残念だから
70点
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ゴブサタしました
1年間冬眠しておりました。
楽しみにしていたブログの更新が無いと、視聴者からのご指摘がございました。
私のようなブログでも視聴者がいらっしゃったんですね!
大変申し訳ございませんでした!
過去に書いた記事を見ましたら、自分ながら意外とオモロイじゃないですか。
(自己満足を極めてます)
感謝におこたえし、
これからは趣向を変えまして?、より有益であり、また、バカバカしさ満点の
コンテンツで、少しでもみなさんが幸せになれるような何かをお伝え
できたら、と思います。
2012年を迎えましたら、さっそく頑張ってみます。
お楽しみに!(って、期待するほどのものじゃないんですよお)
楽しみにしていたブログの更新が無いと、視聴者からのご指摘がございました。
私のようなブログでも視聴者がいらっしゃったんですね!
大変申し訳ございませんでした!
過去に書いた記事を見ましたら、自分ながら意外とオモロイじゃないですか。
(自己満足を極めてます)
感謝におこたえし、
これからは趣向を変えまして?、より有益であり、また、バカバカしさ満点の
コンテンツで、少しでもみなさんが幸せになれるような何かをお伝え
できたら、と思います。
2012年を迎えましたら、さっそく頑張ってみます。
お楽しみに!(って、期待するほどのものじゃないんですよお)
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